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【見逃せない!】今すぐ50人集めれるようになる!圧倒的集客力の付け方

こんにちは! たけち(@takechi0318)です〜!
今回は「今すぐ50人集めれるようになる!圧倒的集客力の付け方」を簡単にお伝えできればと思います。

「イベントとするんだけど、人が全然集まらない。」

「どのように声をかけていいかわからない。」

「友達が少なくて声をかける人がいない。」

という疑問をお持ちではありませんか?
そこでこの記事ではそんなイベントを主催する上で大事な「集客」というお悩みを、イベント本数100本以上、学生動員2,000人以上の僕の観点から解決します。

具体的には

  • 僕の自己紹介
  • 集客のマインドセット
  • 集客の施策を考える前に考えること
  • 具体的な施策(有料)
  • 人を集めたいなら露出しろ
  • 集客のトリセツ
  • 最後に

の順番にご紹介していきます。

まず僕がお伝えできるのは、「大学生をどのようにして集客したのか?」です。社会人も巻き込んだイベントも開催していますが、主に大学生をターゲットとして集客してきました。

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自己紹介

僕は、大学2年生で学生団体に入り、10人〜100人規模のイベントを開催してきました。

また、大学4年生では就活イベントを開催し年間就活生を1,000人動員し、40人規模のイベントに残り1週間で15人動員した実績があります。

  • 年間の学生総動員数2,000人
  • イベント年間本数30本

最初の頃は、1人も動員することすらできませんでしたが、最近のイベントでは計60名を1人で集客できるようになりました。

 

【学生団体必見!】初めてのあなたが最初にイベントを作る方法こんにちは! たけち(@takechi0318)です〜! 今回は、「初めてのあなたが最初にイベントを作る方法」を簡単にお伝えできればと...

 

集客のマインドセット

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イベントを実施する上で、自分がなぜ集客を全力で行うのか?

優先順位の原理

人にイベント参加を断れることがあると思います。断られることはイベント集客では必然の理です。

バイトの予定とか他の友達との予定とか、いろいろあります。イベントの誘いに断られる理由は大きく分けて2つです。

  1. 自分との信頼関係が築けていない
  2. イベントのコンテンツの魅力をしっかり伝えることができていない

イベントの『優先順位』が高ければイベントに来てくれます。

もし断られた場合は、なぜ自分のイベントの優先順位を上げてもらえなかったのか?

イベント集客において、関わる人すべてにイベントにきてもらうことは無理です。まずは自分の周りにいるファンの方を大切にしましょう。そして、ファンを確実に巻き込んでいきましょう。

 

集客の施策を考える前に考えること

イベントで集客するときは、いきなり闇雲に動いては絶対にいけません。ちゃんと計画を立てて動かなければ、達成することはほぼ不可能です。

ゴールへの道のりをどう描いていくかを考え、戦術を練ることが集客では1番大事となってきます。

  1. 数字計画を事前にしっかりと時間をかけて組み立てる
  2. 逆算して日割りで数字に落とし込む
  3. 施策に対して誰がいつまでどう動くのかを明確化しておく
  4. 頼るべき人は随時前もってリストアップしておく

 

数字計画を事前にしっかりと時間をかけて組み立てること

最初の数字計画が全ての鍵を握ります。どの施策から何人集めるのか。

施策に対して責任者を設けることは必ずしましょう。
責任者を設けることでどこの施策が達成していないのかが明確になります。

達成率を可視化することで、結果が出ているか否かが一目瞭然です。

  1. 使える施策をできるだけ全部あらいだす
  2. 施策に対しての目標数字を決める
  3. 責任者を決める

 

逆算して日割りで数字に落とし込む

上記のように1日に何人を追えば達成しているのかが明確にならないと集客に対するモチベーションは下がってしまいます。

また、1週間前はほとんど人が集まりにくいため、イベントの1週間前までに目標数字は達成しておきましょう。

集まりやすい曜日や運営メンバーの集客のお休みの日などもあるので、随時1日に追う数字は変わってくるので気をつけましょう。

 

施策に対して誰がいつまでどう動くのかを明確化しておく

「集客スタート!よーいどんっ!」ではありません。

最初に数字計画を立て、日割りで数字を出し、その次は、施策に対して誰がいつまでにどう動くのかを明確にすることです。

集客するためには、告知文がいりますよね。お金がかかるイベントだとPeatixなどでイベントページを公開しないとけないですよね?

誰が何をいつまでにするのか、どの施策を誰が担当しているのかをチームメンバーでしっかりと共有する必要がります。

期限を明確化することで、進捗率が可視化され、数字も可視化されることでサボりにくくなります。

どのコミニティーに注力して、宣伝をすると一番効率がよくて一番確実性があるかを考えて、それの優先順位付けをするということです。

 

頼るべき人は随時前もってリストアップしておく

集客は、はっきりいってつらいです。全員がやりたくない作業なのではないでしょうか。でもイベントにお客さんがいないと始まらないんです。

集客は、重要任務なんです。

集客は、重要任務なんです。。

集客は、重要任務なんです。。。

その集客から目を逸らしていては、ずっと成長しないまんまです。大変な分もありますが、自分が呼んだイベントに満足な感想を頂けた時ほど嬉しいことはありません。

自分がイベントに人を呼ん分、イベントをもっとよくしないといけないという当事者意識が生まれます。

話がそれてしまいましたが、集客は最後の最後で伸び悩みます。その時のために、頼るべき人をリストアップしておくことです。

必ず、頼るべき人に頼むとあなたを助けてくれます。

 

具体的な施策

イベントを主催する上で大事な集客ですが、具体的な施策があります。ただ単に人を誘う戦法は一つの施策にすぎません。僕が今まで学生を動員するのに使った施策を全てnoteに記載させていただきました。

具体的な施策に関しては、かなり有料級になっておりますので、こちらのnoteからお買い求めください。

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たけちの集客ノウハウnote

noteの購入金額は、500円に設定しています。イベントに1人集めればペイできる金額になっています。

実際に集客の施策を伝授して

40人規模の参加費がかかる学生イベントで「4人→30人」に増やした主催学生もいます。

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人を集めたいなら露出しろ

具体的な施策を実行すれば、10人〜30人程度であれば、どなたでも再現できると思います。

ただ、100人以上のイベントになってくると今までお伝えした施策だけでは、根本的に個人で集客することが難しいかもしれません。

圧倒的に人が集まるためには、

「主催者と参加者にイベントを通して出会いたいと思われるか」

これにつきます。

どんなイベントでも個人のブランディングができていれば、就活イベントだろうと飲み会だろうと集まります。

最初によくイベントの主催者が初めてする施策として、SNSなどの空中戦にどうしても頼ってしまう傾向にあります。

良し悪しはないですが、最初から自分が地上戦で動いていないにも関わらず、楽をして人を集めようとするのはナンセンスです。

 

集客のトリセツ

最後に、noteをご購入しなかった人のために、集客の取扱説明書を4つに分けて説明します。最後には伸びる学生の特徴10選も載せています。

■まず相手にメッセージを送ろう■

場所、時間、日程、イベントの趣旨等。何よりも大事なのは”相手へのメリット”です。

相手へのメリットがないなら集客するのはやめましょう。

そこで友達を失うケースもあるので、イベントに行く=自分の時間を売るということです。

時間を奪われるのとか後悔だけは避けたいですよね。また、メッセージ送られないイベントは基本あまり自分は見てません。相手に招待するときはちょっとでもメッセージ送るのがいいでしょう!

『集客の主体は自分ではなく相手。』

 

■丁寧に返信しよう■

雑な返信がかなり多いですが(自分もですが)、丁寧に素早くするようにしましょう!
適当だと「相手のわがまま」に感じることもあります。

想いがないなら集客しないべきで、想いがあるならそのありったけの想いを届けましょう!

『相手に伝わるように。後回しにしないように。』

 

■本質を見抜こう■

これはかつて集客して自分が学んだことです。テンプレで相手に文章を送らないようにしましょう。

相手はロボットではありません。人です。恐らく集客のメッセージを送るということは知り合いもしくは友達でしょう。

人として見ましょう。「いろんなケースあるよなぁ。」と。常に相手の立場だったらどうかを考えるようにした方がいいです。

 

■集客する側、される側が目をつけるべきこと10選■

  1. 自分のメリットしかない
  2. 調べたらすぐ分かる相手のことを調べてない
  3. 内容が抽象的すぎる
  4. 文章が読みづらい
  5. レスが遅い
  6. 相手の気分が乗る言葉がないor気分が乗らない言葉が多い
  7. 無駄な質問が多い
  8. ベースに感謝がない
  9. 連絡来るタイミングが遅い
  10. 論理より感情で推す

これらは自分が過去に失敗があって、今イベントや何かの集客をしてる大学生、集客をされる大学生に同じ失敗をしてほしくないからこそです。

 

■伸びる学生の特徴10選■

  1. 返事が早い
  2. 頼まれごとは試されごと的な姿勢
  3. 言い訳をしない
  4. やりたいことが言えるor目指しているものがある
  5. 約束を守る
  6. すぐ行動してフットワークが軽い
  7. 本を読んでるor勉強をしている
  8. わからないことをわからないと言う
  9. 感じ良い程度にちょっと生意気
  10. 常に感謝の気持ちを持っている

 

最後に

イベントをする上で必ず必要な集客という仕事。

基本的に集客ができれば生きていけます。人が集まるところにお金が集まります。

集客力がつくことで影響力も高まり、影響力がつけば集客が楽にすることができます。

基本的にイベントで人を集めるのは簡単なものではありません。ただ、何回もやっていけばどの施策が数字が上がりやすいかは明確になってきます。

集客をある程度できるようになったら、個人ブランディングをしっかり固めましょう俗人的な集客ができます。そうなるとどんなイベントでも人を集めることができます。

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【学生団体必見!】初めてのあなたが最初にイベントを作る方法こんにちは! たけち(@takechi0318)です〜! 今回は、「初めてのあなたが最初にイベントを作る方法」を簡単にお伝えできればと...

 

以上でこの記事は終わりです。
学生集客で困っている方は実践してみてはいかがでしょうか。

では、またどこかでお会いしましょう!!
ご相談や質問等はFB・Twitterにてお待ちしております。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

ABOUT ME
たけち
新卒で入った会社を10ヶ月で辞めてフリーランスの道へ。 ちょっとだけ社会に役立つ情報や僕の考え、幸せを創造していきます。 自由気ままに綴っている雑記ブログを運営中。 ご依頼は「初めて訪問された方へ」まで
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